2026年2月3日(火)に宮崎県で開催される「実践から学ぶ!これからの園経営セミナー」にて、弊社代表の池田が登壇いたします。
本セミナーは、「働き続けられる園をつくるための安心の設計と、仕事を軽くする工夫」をテーマに開催され、園経営者・管理職・次世代経営者を対象に、処遇改善、退職金制度、業務効率化といった観点から、これからの園運営の在り方を実践事例とともに学ぶ内容となっています。
開催概要
- セミナー名:実践から学ぶ!これからの園経営セミナー
- 日時:2026年2月3日(火)13:30〜16:30
- 会場:JA・AZMホール 本館2F 中研修室(宮崎県)
- 対象:宮崎県内 保育園・こども園関係者(管理職・次世代経営者)
- 主催:社会福祉法人協愛福祉会
- 後援:株式会社ベター・プレイス
登壇内容
本講演では、以下について具体事例を交えながら解説いたします。
講演テーマ
「保育者の負担を軽減する生成AI活用〜生成AIを“黒子”として使う考え方〜」
- 生成AIの登場から3年、世界はどう変わっているか?
- 汎用AIではなく、保育AI「hinary(ヒナリー)」だからできること
- 保育現場における生成AIの活用事例
- AI導入後に現場で実際に起きている変化
- AI時代におけるこれからの園経営
保育AI「hinary(ヒナリー)」について
保育AI「hinary(ヒナリー)」は、保育に特化した生成AIを用いた保育AIシステムです。毎日の保育業務、おたより・連絡帳・指導計画書などの書類作成を強力にサポートし、保育士の業務負担を軽減します。また、保育関連業務だけではなく、運営業務に関わる理事長、現場指導を行う園長や主任、さらには給食栄養、事務など園運営にかかわる全ての職員が活用いただけます。公益社団法人全国私立保育連盟推奨。
2025年8月に正式リリースを行い、幼稚園・保育園・こども園・学童保育といった様々な保育施設において、全国で導入が進んでいます。